教員免許のほか、さまざまな資格取得が可能に

課程認定を受けている教員免許状
  人間発達
文化学類
行政政策学類 経済経営学類 共生システム
理工学類
人文社会学群
夜間主コース
課程認定を受けている教員免許状 小学校教諭一種免許状        
中学校教諭一種免許状 国語        
社会      
数学        
理科        
技術        
音楽        
美術        
保健体育        
家庭        
英語        
高校教諭一種免許状 国語        
地理歴史      
公民    
数学        
理科        
音楽        
美術        
保健体育        
家庭        
工業        
英語        
情報        
商業        
特別支援学校教諭
一種免許状
       
幼稚園教諭
一種免許状
       
*人間発達文化学類では、一つの免許状(主免許状)を取得した上で、もう一つの免許状(副免許状)を取得することができます。
*特別支援学校教諭の免許状は単独では取得できず、小学校、中学校、高等学校及び幼稚園教諭免許状のいずれかを併せて取得しなければなりません。



取得可能な資格(基礎資格を含む)
  人間発達文化学類 行政政策学類 経済経営学類 共生システム
理工学類
人文社会学群
夜間主コース






社会教育主事
(基礎資格)*1
   
*7
学芸員*2      
*8
保育士*3        
日本語教員*4        
(財)日本体育
協会公認
スポーツ指導者*5
       
社会福祉主事
(基礎資格)*6
     
*1 必要単位を修得し、卒業後1年以上、社会教育主事補としての職に従事することが必要です。
*2 「博物館に関する科目の単位」を修得することが必要です。
*3 20名の定員があります。
*4 「日本語教員養成コース」の単位を修得することが必要です。
*5 指定する科目を修得することにより、スポーツリーダー、スポーツプログラマー、ジュニアスポーツ指導員(ジュニアスポーツ指導員は日本体育協会の義務講習を受ける必要があります)の資格が取得できます。また、他のスポーツ指導者関係資格取得に必要な共通科目が一部免除になります。
*6 必要単位を修得し、卒業後、地方公務員として任用され、福祉事務所等の部署に配属される必要があります。
*7 「コミュニティ共生モデル」または「法政策モデル」に所属し、行政政策学類の昼間開講科目で必要単位を修得し、卒業後1年以上、社会教育主事補としての職に従事することが必要です。
*8 「コミュニティ共生モデル」または「法政策モデル」に所属し、行政政策学類の昼間開講科目で「博物館に関する科目の単位」を修得することが必要です。